生徒全員を見ながら
教えられるコーディング教室、
ThinkCode Classroom
普通のコーディングも、AIと一緒のバイブコーディングも。
講師が生徒一人ひとりを見ながら教えます。
Teach coding, watch every student.
教え方は二つ、教室は一つ
普通のプログラミングも、AIと一緒のバイブコーディングも同じ教室で。講師が見る画面も同じです。
自分でコードを書く授業
Python・JavaScript・Java はもちろん、Spring・Django・React・FastAPI まで。講師のライブコーディングを同じファイルでそのまま追えます。
Python
JavaScript
Java
Spring
ReactAI と一緒に作るコード
Claude Code や Codex でAIと一緒に作り、講師がプロンプトから実行、結果まで隣で指導します。
教室も、講師が見る画面も、リプレイも同じです。
授業に本当に必要なもの
AI指導、生徒のモニタリング、リプレイまで。コーディング授業に必要なものは全部そろっています。
Claude Code・Codex を自分のアカウントですぐに
トークンを再販したりマークアップを乗せたりしません。アカウントはスクールや生徒が用意し、費用も透明です。
プロンプト・実行・画面をリアルタイム指導
完成したコードだけでなく、生徒がAIに何をどう指示したかまで講師が見られます。
複数モニタリング + ホスト権限
生徒全員を一画面に映して、授業の流れは講師が直接握ります。
セッションリプレイ
30秒ごとのスナップショットで、授業を最初から巻き戻せます。
成果物ではなくプロセスを教える
AIが答えをどんどん出す時代だからこそ、答えではなく解く過程を教えたいんです。
積み上がった記録で実力を診断
実行・エラー・プロンプトの履歴が自動で蓄積され、今どこが弱いか、次に何を練習すべきかまで示します。
生徒ごとの独立ワークスペース
セットアップ不要ですぐ始められ、隣の生徒の環境に振り回されることもありません。
一緒に取り組むパートナー
次のパートナーが ThinkCode Classroom で授業を作っています。




IDEはコードを書く道具、ThinkCode Classroom はコーディングを教える教室です
IDEだけを使うのと何が違うのか。
ThinkCode ClassroomAn IDE teaches the code. ThinkCode Classroom teaches how to think.
お使いのLMSに即連携します
ThinkCodeはMCP(Model Context Protocol)で開かれています。受講生・成績・SSOをバイブコーディングでその場で接続 — 数か月のSIなしで、スクール・大学のLMSと即統合。
MCP標準連携
Moodle・Canvas・Google Classroomなど、どのLMSでも標準プロトコル(MCP)で接続。
バイブコーディングで即時
連携スクリプトをAIとその場で作成・検証 — 開発リソースを最小化。
成績・名簿・SSO同期
受講生の自動登録、課題スコアの自動返却(grade passback)、シングルサインオン(SSO)。
必要な分だけ選んで始められます
AI利用料は自分のアカウントで別途お支払いです。ThinkCode Classroom の料金にマークアップはありません。
- セッション参加
- リアルタイムチャット
- 読み取り専用のコード編集
- 基本的な実行ログ閲覧
- 無制限のセッション作成
- ホスト権限での実行
- リアルタイムコード同期
- 編集分析 + Git連携
- Pro の全機能を含む
- 組織ダッシュボード・メンバー管理
- ロールベース権限
- 出席・課題・分析の統合
- 専用サポート・SLA
- セキュリティ・権限の拡張
- オンボーディング・カスタム運用
- コホート単位の管制
次の授業を ThinkCode Classroom で始めましょう
セットアップなしで、次の授業を5分で始められます。普通のコーディングもバイブコーディングも一つの教室で。